イタリア・トリノで開催された
フィギュアスケートグランプリファイナル男子
ショートプログラムを2位で終えた羽生結弦選手が、
迎えたフリープログラム現行のルールでは世界初となる、
4回転ジャンプ4種5本を見事成し遂げるも、
トリプルアクセルを含むコンビネーションジャンプが、
回転不足から連続ジャンプにならないなど、
後半にミスが続いたことから合計291.43点の2位となり、
おしくも3年ぶりの優勝を逃しました。
優勝は、ショートプログラムを首位で終えたネイサン・チェン選手。
ほぼミスのない演技を見せつけ、合計335.30点と圧倒的な差を見せつけ、
同時に世界最高得点を更新しました。
執筆者:Kyaurui
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